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よくある質問
デジタルタコグラフの認定は取得済みですか?
国土交通省よりデジタルタコグラフ認定を取得済みです。
DTS−C1シリーズの販売開始はいつからですか?
10月から販売を開始します。
DTS-C1シリーズのSaaS型運行支援サービスはどんなサービスですか?
富士通製デジタコで初となるSaaS型運用を可能にしました。 これまでの長い経験とノウハウで培った運行支援サービスをSaaS基盤に乗せることで、お客様はインターネットに繋がるPCをご用意頂くだけで、高度な運行支援を簡単にスタートすることが出来ます。
DTS-C1の本体価格は幾らですか?
標準価格229,000円/台でご提供します。 オプション類は別途必要となります。
通信費等を含めたランニングコストが心配なのですが・・
サービス利用料、サポートサービス、通信費込みで月額2360円/台でご提供します。 サポートサービスはお客様毎に予備機を用意し、万が一の際にはすぐに交換出来る手厚いサポートをご提供します。 また通信費は完全定額でご提供します。
事務所に専用のパソコンは必要ですか?
運行管理用のパソコンをご用意頂く必要はございません。 インターネットに繋がるパソコンであれば、いつでもどこからでもIDとパスワードを入力するだけでご使用になれます。
地図ソフトは必要ですか?
地図ソフトの利用料も全て基本サービスに含まれます。
導入してもシステムの維持、メンテナンスが面倒くさいんですが・・
お客様の車両から取得したデータは全て富士通のデータセンターで、データ収集、加工、保存致します。 データセンターは業界トップクラスのセキュリティレベルを確保していますので、お客様のシステム運用負荷は、ほとんどありません。
ソフトウエアや地図ソフトの更新はどうするのですか?
更新作業をお客様が実施する必要はありません。 富士通データセンターにて実施するため、お客様には更新のお知らせが通知されるだけで、何も作業は発生しません。
SaaS型でもデータは加工出来ますか?
データセンターのサーバに保存されているお客様のデータは、ダウンロードしてCSV形式に加工して、色々な用途でご使用になることが出来ます。
コストをかけずに動態把握も実施したいのですが、動態把握を実施する時は別の契約が必要ですか?
動態把握も基本サービスに含まれます。 お客様はリアルタイムに車両の位置・違反・作業の情報に加え、貨物の温度や急ブレーキ等の危険な運転も把握することが出来ます。
本体にボタンがあると使用しにくくありませんか?
有機ELを採用しているため、表示ボタンは斜めからでも、はっきりと確認出来ます。また、操作パッドもご利用頂くことが出来ます。
インターネット経由だと各拠点毎のデータ集計等もこれまでより簡単になるのですか?
インターネット経由で各拠点の情報を確認出来るため、本社側での集計が非常に容易になります。
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